新型PS5、本当に買う価値あるのか?現行モデルとの大きな違いと世間の声を徹底解説!

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こんにちは、まっしーです。

2023年10月に発売となった新型PS5、現行モデルとは一体どんな違いがあるのでしょうか?さらに、この新型PS5は本当にお買い得なのか、世間の反応とともに検証してみました。

新型PS5とは?

新型PS5は、2020年11月に発売されたPS5のアップデート版。特徴としては、小型化、軽量化、そして内蔵SSDが1TBに増量。デジタルエディションでは、Ultra HD Blu-rayディスクドライブを追加可能に。価格は通常版が6万9800円(税別)、デジタル・エディションが5万9800円(税別)で、現行モデルより1万円高くなっています。

新型PS5のメリット

  1. 小型軽量化 - 設置や移動がより容易に。
  2. 内蔵SSD増量 - ゲームのインストールやロードがさらにスムーズに。
  3. ディスクドライブ追加 - デジタルエディションでもディスク版のコンテンツが楽しめるように。

新型PS5のデメリット

  1. 価格の上昇 - 現行モデルに比べ1万円の値上がり。
  2. 性能の変わらず - CPUやGPUなど、大きなスペックの変化はなし。
  3. 縦置きスタンド - 縦置きをする事で薄型になった恩恵があるのに、縦置きスタンドは何故か別売り。

世間の反応

Twitterやブログなどでの声をピックアップ。

  • 「新型は良いが、価格が高すぎ。特にデジタルエディションの1万円の値上がりは納得いかない」
  • 「内蔵SSDの1TBは嬉しい。現行モデルの容量不足が悩みだったから」
  • 「性能変わらないなら、PS5 Proを待つべき」
  • 「デジタルエディションのディスクドライブ追加は良い選択」

まとめ

新型PS5、メリットもあればデメリットも。購入するかは、各自の好みやニーズによるでしょう。私は現行モデルで満足しており、新型は高いと感じますが、ディスクドライブの追加は魅力的です。

現行品は店舗、ネットショップでも売り切れ続出の様なので今すぐPS5が欲しい方は見つけたら購入しましょう。

まっしーでした。

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